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従来の適性検査・面接では見抜けない「思考力」がある

―― 新卒採用の見極めが難しくなった本当の理由

従来の適性検査・面接では見抜けない「思考力」がある | 採用
開催日時
  • 日時

    2026年3月19日(木) 10:00~11:00 受付9:45〜

  • 会場

    Webセミナー(Zoom配信)

    ■ご参加にあたり以下のインターネット環境が必要です
    <必要な機材>
     ・Windows (Windows 10、Windows 8または8.1) または、MacOS 10.7以降を搭載のMac
    <ネットワーク環境>
     ・ネットワーク環境の悪いところでは途中画面がフリーズしたり切断等の可能性がありますのでご注意ください。 

    ■本セミナーは、Zoomを利用して実施します。 
    ■接続確認のため、開始時間の10分前に接続をお願いします。

申し込み
締め切り日

2026年3月13日(金) 12:00

参加費

無料 事前申込登録制
※人数に限りがございます。お申し込みは、お早めにお願い致します。

概要

新卒採用の適性検査は、定番の「SPI」や「玉手箱」だけでなく、さまざまな分析ツールが生み出され、自社の求める人材像に応じて使い分ける時代が来ています。

とりわけ、今求められているのは、変化の激しい時代に企業を成長へ導く、「変革人材」の特性を持つ人材です。
本セミナーでは、従来の検査や面接では見極めにくい思考力・資質を可視化する新しいアセスメント「イノベーターズディスカバリー」をご紹介します。
本ツールは新規事業開発プロジェクトのメンバー選抜、DX人材や次世代経営幹部候補の発掘など幅広い用途に活用できますが、
今回は特に新卒採用に焦点をあて、その背景や理論、導入事例を開発メンバーがわかりやすく解説。

採用の新基準を提示し、人材発掘の実践的ヒントをお伝えします。

特典:人事担当者限定「イノベーターズディスカバリー」無料受検体験付

ご参加いただきたい企業

  • 「自社らしい」学生ばかり集まり、人材の多様性が確保できていないと感じている企業
  • これまでの採用基準が今の時代に合っているのか、不安や疑問を持ち始めている企業
  • 新卒採用における評価基準を、採用だけでなく配置・育成・選抜へとつながる“一貫したもの”に見直したいと考えている企業
  • 面接や一般的な適性検査で、候補者の本当の力を相当程度見抜けているという確信が揺らいでいる企業

講師プロフィール

講師:
辻 英夫
大学卒業後、大手人材サービス企業の法人営業職として中途採用戦略立案、求人広告の設計に従事。その後、人材開発・組織開発サービス企業にて研修を中心とした企画・新サービス開発に携わる。現在、当社コンサルティング部門のマネージャーとして、人材アセスメント領域を中心とした組織・人事コンサルティング業務に取り組むほか、新サービス開発等の業務を行う。

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