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「人材アセスメントを効果的に運用するには」

~事前・事後に行う対象者の意識づけとデータ活用のポイント~

「人材アセスメントを効果的に運用するには」 | スマートアセスメント®
開催日時
  • 日時

    2024年7月25日(木) 10:00〜11:00 受付9:45〜

  • 会場

    Webセミナー

    ■ご参加にあたり以下のインターネット環境が必要です

    <必要な機材>
     ・Windows (Windows 10、Windows 8または8.1) または、MacOS 10.7以降を搭載のMac
     
    <ネットワーク環境>
     ・ネットワーク環境の悪いところでは途中画面がフリーズしたり切断等の可能性がありますのでご注意ください。 

    ■本セミナーは、Zoomを利用して実施します。 
    ■接続確認のため、開始時間の10分前に接続をお願いします

申し込み
締め切り日

2024年7月19日(金) 12:00

参加費

無料 事前申込登録制
※人数に限りがございます。お申し込みは、お早めにお願い致します。

定員

500名

概要

〜人事部門および人材開発部門責任者様限定〜

 

人材アセスメントは多くの企業で昇格判断の参考に導入されていますが、その運用にあたって2つの問題をよく伺います。

ひとつは、「アセスメント対象者の受検への意識が形成されていないことが多い」ため受検者にとってはアセスメントの受検に唐突感があるということ。

もうひとつは、「アセスメントの結果を受検者自身が自己成長のために活用できていないことが多い」ため、いわば受検しっぱなしで放置されているということです。

本セミナーでは、受検の前後で取るべき施策として、アセスメント受検前に受検者に働きかけたい意識づけのポイントと、アセスメント事後に結果データを踏まえて成長を支援するためのポイントをご紹介します。当社のアプローチも踏まえながら、人材アセスメントの運用の課題を解決し、より効果的に成長につなげていただくためのヒントを提供します。

プログラム

  • 人材アセスメントとは
  • 対象者の意識を形成するためのポイント
  • アセスメントデータを人材開発に活用するためのポイント
  • 事前施策サービスと事後施策サービスの紹介

ご参加いただきたい企業

  • 人材アセスメントの導入を検討している企業
  • 人材アセスメントについて対象者の意識向上を課題とされている企業
  • 人材アセスメントデータの活用を課題とされている企業
  • 他社での活用例を知りたい企業

講師プロフィール

講師:
杉本 仁
大学卒業後、教育機関での講師および学生の進路指導を行う。その後、飲食店運営企業の人事・教育部門にて、人事制度改定プロジェクトの推進、階層別教育の体系づくりや育成を行う。当社入社後は、マネージャーとして組織・人事コンサルティング業務、主に人材アセスメントと人材開発の業務に従事。

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