メールマガジン

No.27 〜対象人数が少ない等の理由で評価者トレーニングを見送っている企業へ〜

 ──────────────────────────────────  ◆◆  トランストラクチャ メールマガジン        No.27 2009.5.11  ◇◆  ◆◇                 http://www.transtructure.com/?ad=jlisting  ◆◆  ──────────────────────────────────

 −このメールは弊社サービスをご利用頂いた方  −弊社出展のイベント等で弊社担当とお名刺交換させて頂いた皆様  −弊社セミナーにご参加頂いた方                                              にお送りしております。

人事担当の皆さんにとって、4月は新入社員の受け入れや来期新卒確保に向けた 活動であっという間に過ぎた月、というのが一般的な感想ではないでしょうか。

今年はGW直前に豚インフルエンザ情報が飛び込み、感染国への出張制限や 海外法人への安否確認・自宅待機命令等、SARS以来の緊迫した対応に追われた 企業も多くみられました。 幸い、現時点で日本における罹患は発表されていませんが、GW明けに経済活動が 開始するのに伴い、各企業の人事担当者には、より慎重かつ的確な状況判断が 求められることとなります。連絡体制等、再度確認して社内に徹底するなど、 十分に準備をしておくことが必要です。

 

それでは、今回のメールマガジンの内容をご紹介します。

 

 --------------------------------------------------------------------     ■□  目次  --------------------------------------------------------------------

 ■ 今月のトピック   〜対象人数が少ない等の理由で評価者トレーニングを見送っている企業へ〜  ⇒<簡易版>評価者トレーニングのご案内

 ■ Webページ更新情報    弊社Webサイトに最新コラムを掲載しました。    □ IT企業が生き残るための人事基盤のあり方とは(久保 博子) □

 ■ 労政時報クラブ(財団法人労務行政研究所サイト)Web連載情報    執筆者:林 明文 (当社 代表取締役 シニアパートナー)    テーマ:不況期における雇用調整の実務(第1回)       最近の雇用調整の動向と特徴

 

 

 ◆◇ 今月のトピック  --------------------------------------------------------------------  〜対象人数が少ない等の理由で評価者トレーニングを見送っている企業へ〜  ⇒<簡易版>評価者トレーニングのご案内  --------------------------------------------------------------------

トランストラクチャの芝沼です。

4〜6月は、多くの企業で人事評価が実施される時期です。

人事評価は、各社課題認識に大小の違いはあるものの、人事上の課題に必ず と言っていいほど挙がる項目です。 そのため、多くの企業では、評価者トレーニングを定期的に実施して評価の 精度・品質向上に努めたり、新任管理職研修を通して評価制度の趣旨理解と 評価の仕方について習得する機会を設けたりしています。

しかし、評価制度の重要性を認識しつつも、トレーニングをするのに十分な 人数が揃わない等の理由で、評価者トレーニングや新任管理職研修が見送り となるケースも時々見られます。

このような場合、適正な評価方法を知らないまま評価を実施することになり、 その弊害は大きいと言えます。

トランストラクチャでは、対象人数は少ないものの、評価者トレーニング だけは実施しておきたいというクライアントに対し、短時間で効率的な <簡易版>評価者トレーニングを提供しています。 http://www.transtructure.com/jigyouannai/jinzai3.html?ad=jlisting

下記のような会社に最適です。 1. 管理職に昇進した人数が少なくて新任管理職研修を実施することが    できない 2. 新任管理職研修をここ数年実施していない 3. 一部の管理職に対して評価制度について再度徹底する必要がある

標準の<簡易版>評価者トレーニングは、3時間のプログラムで料金も 157,500円(税込)となっています。 (1) 自社評価制度の確認(講義)・・・0.5時間 (2) 評価シートの作成演習(グループ演習)・・・1.5時間 (3) 面談演習(グループ演習)・・・1.0時間

トランストラクチャでは、受講者数20〜25人で実施する弊社標準版の 評価者トレーニングや、目標設定トレーニングとあわせて実施したい場合等、 貴社のご要望に合わせたトレーニングを提供しています。 http://www.transtructure.com/jigyouannai/jinzai1.html?ad=jlisting

別途ご案内させていただきますので、下記お問合せ先までご連絡ください。 http://www.transtructure.com/jigyouannai/consul9.html?ad=jlisting

 

         ☆   ☆   ☆

当社のコンサルティングサービスについては、こちら↓をご覧下さい。   http://www.transtructure.com/jigyouannai/?ad=jlisting

 

 ◆◇ Webページ更新情報  --------------------------------------------------------------------   弊社Webサイトに最新コラムを掲載しました。  --------------------------------------------------------------------

 □ IT企業が生き残るための人事基盤のあり方とは(久保 博子) □

最近、某大手IT会社勤務の友人と会い、会社の状況を聞く機会があった。

前回会ったのは半年くらい前だったのだが、そのときは転職活動をするとい う話を聞いていたのでその後の転職活動の進捗を聞いてみた。

すると、今は「その時」ではないから休止中なのだそうだ。 その理由を聞くと...

続きはこちらからどうぞ   http://www.transtructure.com/column/column.html?ad=jlisting

 

 

 ◆◇ 労政時報クラブ(財団法人労務行政研究所サイト)Web連載情報  --------------------------------------------------------------------   テーマ:不況期における雇用調整の実務(第1回)      最近の雇用調整の動向と特徴          (労政時報クラブ)  --------------------------------------------------------------------

  労政時報クラブ(財団法人労務行政研究所サイト)で連載中です。   https://www.rosei.or.jp/contents/detail/16580/1

  執筆者:林 明文           株式会社トランストラクチャ 代表取締役 シニアパートナー

  テーマ:不況期における雇用調整の実務(第1回)           最近の雇用調整の動向と特徴

      <目次>

      1.雇用調整とは       2.雇用調整手段の概要と特徴       3.最近の雇用調整の動向       4.バブル崩壊時の雇用調整の特徴       5.今後の雇用調整と人事制度

  詳細は以下をご覧ください。   https://www.rosei.or.jp/contents/detail/16580/1

 「雇用調整」についてはこちらをご参照ください。   http://www.transtructure.com/jigyouannai/consul6.html?ad=jlisting

 

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このメールは、弊社のコンサルタントが名刺交換をさせていただいた方 弊社が出展のイベント等で弊社担当とお名刺交換させて頂いた方 弊社セミナーにご参加頂いた方にお送りしております。

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